やがみあん雑記

それでも何とか生きている

沖縄高専とICTで大体8ヶ月くらい過ごして

※『ICTAdventCalender』参加中。8日目の記事です。

 

前日までの流れを断ち切り1年生である自分がこうも偉そうに記事なんか書いちゃっていいんだろうか。

 

こんにちは。やがみあんです。これ考えてる時間は5日間くらいあったけど実際の執筆時間は1時間程度です。

簡単な自己紹介を挿みますと、外見と中身の年齢(主に嗜好するもの)が著しく合わない人間です。

 

今回はとりあえず4月から今までの正直な気持ちとかなんとかを書こうと思います。

 

4月

・沖縄高専に入学

・生活とか環境とかガラッと変わる。

・とりあえず特有の雰囲気には1週間足らずで慣れた。

・ICT委員会に大分早いうちに出会えた。

唯一神なっ様元委員長・なっちゃん先輩からICTについてのプレゼンを受ける。

・その結果、ICTに所属することに。

・プログラミングたのしい(`・ω・´)!

……たぶん4月時点の自分。さてさて8ヶ月経ちました。

 

12月

・現在。

・すっかり高専生に染まった。

・ICTに毎日足を運ぶ日々。

・プログラミングがちょっとは出来るようになった(かもしれない)。

・あとは知識もちょっとだけ増えた(かもしれない)。

・やっぱりプログラミングたのしい(`・ω・´)!

 

大体こんな感じになりました。

たぶんそこまで変わってないんじゃないかな。

夏休みに母校訪問したら後輩に「変わってない」って言われてしまった(いいのか? 悪いのか?)。

 

ただ、感銘を受けたことはとても多かったと思います。

まずはICTに入って先輩達と出会い、いろいろ教えてもらったこと。

 

そして10月にプロコンに連れてってもらってたことにより、さらにまた、新しい人と出会ったり、

新しいもの、様々な発想、考えと出会えたこと。

 

他の場所でも、色々なことに出会っています。

そんな「出会い」が多かった。

 

ただ、出会って、そこから何かを感じるようになるのはいい。

そのあとで、感じたことを自分の中でどう活かせるか。

 

その点については、やはりまだまだ未熟である。としばしば思い知ります。

 

ここには正直なことを書いたつもりでも、こうやって見ると結構ぼんやりしている。

それが、今の自分です。